アクティブ・レンジャー日記

アクティブ・レンジャー日記

交通安全キャンペーン 出前授業 巡視 登山者カウンターの点検 (左上)交通安全キャンペーン(右上)出前授業(左下)巡視(右下)登山者カウンターの点検

                                             
 九州地方環境事務所、那覇自然環境事務所管内では、全部で29人(2017年6月1日現在)のアクティブ・レンジャーが活躍しており、公園内の巡視の他、パトロール、利用者指導、ボランティアとの連絡調整などの様々な業務に力を入れています。
 アクティブ・レンジャー日記は、アクティブ・レンジャーが日々の業務から考えたことや国立公園の状況などを日記形式でお伝えするものです。

アクティブ・レンジャーとは

アクティブ・レンジャー【英】Active Ranger(和製英語)

国立公園や希少野生生物の現地管理業務を行う環境省の自然保護官(レンジャーといわれる)の補佐役。パトロールや利用者指導、調査研究、自然解説など、主として野外の現場業務を担う。
 環境省の自然保護官が会議や許認可指導などの室内業務に追われ、自然保護地域の現場で行うパトロールや利用者指導等の業務に手が廻らないため、自然保護官の補佐として特別に雇用し、現場に配属することにより国立公園等の現場管理業務を充実させようとするもの。初年度は、2005年6月1日より全国47地区に60名が配置された。(EICネット 環境用語集より

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  • アクティブレンジャー日記 九州地区(リンク)
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